ID 00035
部門 懐石道具
道具名 利休形風炉用飯器 宗哲
価格 300,000円
説明 【解説】利休形として伝わる飯器です。現在は、流儀によりこれを風炉の茶事で用いています。手がついているので、手飯次ともよんでいます。金製の杓子を合わせるのが一般的です。これも、浄益作の黒味色の杓子が付いています。塗の宗哲は3代となります。
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