ID 04496
部門
道具名 真形釜 慶長時代
価格 360,000円
説明 《径8.55寸 高さ5.85寸 口径4.4寸》
【解説】 真形釜の形や鐶付の位置から筑前芦屋の流れを汲む「脇芦屋」であると思われます。長野姪志氏も石見芦屋の様だと書いています。また、雅味があるとも書いていて、侘茶の風情を感じます。
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