ID 04290
部門 香合
道具名 膳所焼色絵角香合 即中斎書付
価格 110,000円
説明 No04290 膳所焼色絵角香合 即中斎書付
膳所焼 遠州七窯として知られる。遠州の弟子「石川忠総」がこの地の城主になった後、遠州好みの茶入れなどを焼いている。その後、城主が替わった後も継続し、幕末まであったようであります。しばらくの中断後、岩崎健三が伊東陶山の指導を受け再興している。その後、新定に受け継がれる。
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