ID 05016
部門
道具名 大徹宗斗筆一行 渓声広長舌 相国寺極
価格40,000円
説明 ≪大徹宗斗≫ (ダイテツソウト) 明和2年(1765)~文政11年(1828) 大徳寺430世  号蝸庵 裏千家10代認得斎の参禅の師「大順宗慎」の法系を継いでいることもあり、茶の湯を好み千家を中心とした茶人との関わり合いも深い。 ≪渓声広長舌≫ 「渓谷を流れる水の音は、如来の説法である」との意味。自然にあるもの全てには仏性がある。 【広長舌=大説法】
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