道具一覧
煙管
ID 部門 道具名 写真
01494煙管煙管 玄々斉 淨益
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02612煙管如心斎好筋煙管一双 浄益作製作中
04128煙管8代浄益作 如心斉好煙管製作中
煙草盆
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01681煙草盆如心斎好一閑莨盆一双 一閑作 即中斎書付
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02589煙草盆兼中斉好桐櫛形莨盆 誠中作
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03224煙草盆兼中斎好 糸巻透木地莨盆 誠中作
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04153煙草盆鵬雲斎好 萩丸手付莨盆 好斉作 鵬雲斎製作中
火箸
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00182火箸鵬雲斎好 桐の実頭 浄心 鵬雲斎
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00183火箸鵬雲斎好 銀杏頭飾火箸 大西清右衛門製作中
01488火箸飾火箸 銀杏 淨益
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04316火箸碌々斉好渦頭飾火箸 浄益
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04628火箸唐物火箸 如春所持
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花入
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00004花入 竹尺八 正玄 碌々斎 銘ヒナ鶴
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01500花入竹尺八花入銘徒能毛し(たのもし 吸江斉作
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03334花入松園作備前焼花入製作中
03921花入竹尺八花入 大亀書付 八千代製作中
04087花入峰越窯備前耳花入久田書付製作中
04265花入鯉耳花入 慶入作
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04330花入仙叟在判蹲掛花入(又.鵬)製作中
04336花入唐銅龍耳細花入
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菓子器
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01442菓子器鉄仙蒔絵喰篭 時代
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01627菓子器和全作 呉須赤絵喰篭
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01879菓子器青釉饅菓子器 左入(惣吉)
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02446菓子器ギヤマン菓子器
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02834菓子器惺斉好青釉木瓜喰篭 弘入作 惺斎書付
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03130菓子器赤絵玉取獅子菓子鉢 真葛
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03723菓子器象彦造 桐蒔絵菓子椀 好宗興
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03902菓子器唐津焼手付鉢製作中
03988菓子器染付小菓子器 初代永寿作
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04036菓子器高台寺蒔絵喰籠 柳菴作 即中斎製作中
04184菓子器色紙入松溜塗銘々皿5客製作中
04207菓子器即全作青交趾つぼつぼ菓子皿5枚製作中
04258菓子器翠嵐作 交趾独楽筋喰籠製作中
04341菓子器草花蒔絵銘々皿(5)砺波宗斉作
No04341 草花蒔絵銘々皿 5客 砺波宗斎作 【 二代 砺波 宗斎 】 となみ そうさい 1918~ 大正7年(1918)石川県金沢市生まれ。昭和21年畠山錦成に師事して日本画を学ぶ。 昭和25年より父・初代砺波宗斎にきゅう漆を、従兄弟である大場松魚に加飾を学ぶ。 昭和36年第8回日本伝統工芸展初入選。昭和59年日本伝統工芸展で日本工芸会会長賞。 日本工芸会正会員。金沢漆芸会会員。

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04454菓子器色賛り銘々皿5 宗哲工房製作中
懐石道具
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00035懐石道具 利休形風炉用飯器 宗哲
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02780懐石道具純銀 貝形杓子 3種
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03524懐石道具唐津汲出5客 自然製作中
03585懐石道具古曽部焼信玄弁当5客製作中
03757懐石道具古伊万里染付汲出(5)製作中
04147懐石道具盆溜塗鉋目横長膳製作中
04189懐石道具南鐐小匙 浄益作製作中
04190懐石道具南鐐小すくい匙製作中
04334懐石道具志野焼 酒次 時代
04334 志野焼 酒次 時代     江戸時代後期の志野焼。火色がとても綺麗です。

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04340懐石道具朝日焼 柴舟形向付(5)
No04340 朝日焼 柴舟形向付 5客 朝日焼きは、遠州好みの茶器を作る「遠州七釜」として知られるが、慶安年間(1648~1652)頃に一時絶がえている。その後、幕末の文久元年とも慶應年間ともいわれる時代に、松林長兵衛が再興し今日に至っている。 この作品は、復興した朝日焼きの初期の作品と考えられる。

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04342懐石道具溜塗一閑長盆(大小) 一閑作
No04342 溜塗一閑長湯盆大小 飛来一閑作 現在は通称として「長盆」といわれ、懐石の椀などを複数個まとめて持ち出すのり便利なものとして使われるが、元来は、懐石の最後に湯桶を持ち出すためのお盆であり、この作品の箱書きも「長湯盆」としてある。

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04371懐石道具如心斉好菱鶴皿5客 長入作
04371如心斎好菱鶴向付5客揃 長入作 長入 正徳4年(1714)~明和7年(1770)    6代左入長男  享保13年15歳にて吉左衛門襲名    宝暦12年49歳にて剃髪隠居 以後長入を名乗る

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04434懐石道具上り子椀 拝椀 平椀5客組 8代宗哲製作中
04621懐石道具汁鍋 茂昌作
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蓋置
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00322蓋置唐金糸巻蓋置 時代
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01314蓋置赤楽一閑人蓋置 旦入
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01341蓋置竹蓋置一双 正玄作
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02945蓋置大樋9代飴輪蓋置
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02971蓋置竹蓋置 炉 碌々斉在判
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03363蓋置モール一葉蓋置 浄益作製作中
03590蓋置井桁鳥居蓋置 長野烈工房製作中
04148蓋置蓋置白井半七 薄蓋置製作中
04236蓋置青華蓋置 竹春作製作中
ID 部門 道具名 写真
00015了々斎好 姥口刷毛目釜 了保 了々斎
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00619梔子環付筒釜 大西淨久作
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02063博多芦屋平丸釜 風炉 垤志極
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02716少庵好 巴霰釜 庄兵衛作
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03336古天明透木釜 大西極製作中
03498筒釜 与斎 鵬雲斎製作中
04233美之助真形釜製作中
04435手取釡 天明作 大西極製作中
04476小丸釡 松梅地紋 2代長野垤志作
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04496真形釜 慶長時代製作中
建水
ID 部門 道具名 写真
01304建水波彫唐銅建水 清右衛門
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01989建水信楽焼建水 貞光
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02549建水碌々斎好海松桶建水 利斎作
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02819建水南鐐菊モ−ル建水 浄益 即中斎書付
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04487建水砂張建水製作中
香合
ID 部門 道具名 写真
00079香合 染付写ハハ鳥香合 即全
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01430香合琵琶香合 正全造 惺斎書付
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01562香合吸江斉好 菊置上香合 印章拝領記念
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02586香合萩独楽香合 12代新兵衛
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02685香合了々斎好 踊桐香合 了々斎書付製作中
02872香合青貝唐松香合
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02961香合了々斎好踊切香合 了々斉
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03078香合青貝虫香合
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03331香合唐物青貝梅竹香合製作中
03550香合堆朱香合
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03782香合俵ねずみ香合製作中
03870香合狸香合 神岡文山作製作中
03956香合木魚香合 蘇山製作中
04006香合鈴虫蒔絵丸香合 時代製作中
04042香合かつお香合製作中
04157香合仙叟好亀の香合 長左衛門作 玄々斎書付製作中
04254香合林英仁作 黄瀬戸香合 堀内書付製作中
04325香合雉香合 芳丘作製作中
04471香合一入作烏帽子香合(不見斉.坐忘斎箱書)製作中
04472香合一燈手造 鳥香合 坐忘斎箱書製作中
04631香合古染付四方香合
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ID 部門 道具名 写真
00139 柳にうぐいす画賛 大網
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00177 無門関 寂室元光製作中
00490明歴々 大鐵和尚 鵬雲斎書付製作中
00729呉春筆 蜘蛛の巣に散紅葉
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00749方南筆一行 欲行不行
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01099大徹筆一行 露堂々 鵬雲斎書付
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01318坐忘斎短冊 白雲..
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02461即中斎筆一行 山雲海月情
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02564大龍宗丈筆一行 萬歳々萬々歳
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02657即中斎筆竹有上下節 表具好 軸先一閑
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02998円能斎筆 横物 休情..
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03240大順筆一行 明歴々製作中
03299大綱筆横物松風 大亀極製作中
03388金魚の絵 景樹筆製作中
03400奥谷秋石自画賛 黄初平詩製作中
03402久田好短冊掛 小兵衛 吉兵衛作製作中
03410大綱筆一行 無事是貴人 大玄極製作中
03560即中斎筆 扇子賛 東天紅 扇子掛添製作中
03752浩明筆一行 鶴吟千年松製作中
03773蓮月筆白蔵主自画賛
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03803宙宝筆富士の絵自画賛 鵬雲斎書付製作中
03816蓮月軸 うさぎの歌製作中
03868即中斎筆一行 霜月照清地
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03887川上閑雪筆 横物 寿製作中
03918川上閑雪筆一行 春水緑波静製作中
03934仙樵一行 二由一有一亦製作中
03967飾り扇子 久田宗匠
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03998雪窓色紙
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04181浩明筆一行 松老伴鶴亀製作中
04221浩明筆 横物 梅香動製作中
04311大亀筆一行 深雲古寺鐘製作中
04332淡々斎一行 松寿千年翠製作中
04333淡々斎一行 稚松千歳色製作中
04373瑞厳軸一行 春到花自開 共箱製作中
04407淡々斎筆 和親製作中
04438瑞厳一行軸 松柏雪渓翆製作中
04469軸 瑞厳筆一行 紅塵..製作中
04500軸 瑞厳筆一行 採菊東籬下製作中
04507淡々斎一行軸「花開有春風」製作中
04508蕪画賛「客来一味」即中斎 紅雲製作中
04509寄書玉画賛 惺斎.即中斎他製作中
杓立
ID 部門 道具名 写真
00351杓立青筋入杓立 了入作
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水指
ID 部門 道具名 写真
00013水指桃山時代 古伊賀水指
意識的に始まった茶陶としての伊賀焼の歴史は、天正12年古田織部の弟子でもあった筒井定次が国主になり世にいう「筒井伊賀」に始まります。その後、藤堂高虎・高次親子が寛永年間(1624~1644)に再興し、俗に「藤堂伊賀」と呼ばれています。その前後に小堀遠州が独自の感性にて新次郎という陶工に焼かせて物を「遠州伊賀」とよびます。伊賀焼の全盛期は桃山末期から江戸初期のわずか50年前後でこの作品もこの頃の物です。自然の流れるビ-ドロ釉は意図してできたものでない力強さがあり、長石の混ざった白土による焦げのある焼けは正に茶人好みです。

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00057水指 高取焼菱形水指 亀井味楽 即中斎
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01876水指備前種壺水指 江戸初期
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03044水指黄交千荒磯水指 即全作 即中斎書付
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03242水指常滑焼平水指惺斎書付
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03802水指赤平水指 宗入作 鵬雲斎書付製作中
03917水指赤水指15代楽吉左ェ門作 鵬雲斎書付製作中
04305水指染付芋頭水指 永寿作製作中
04314水指浅黄交趾末広水指 即全造 即中斎書付
04314浅交趾荒磯末廣水指 即全造 即中斎書付 荒磯の文様は名物裂「荒磯緞子」から転用したものでしょうか?交趾の色も様々で黄、紫、青などさまざまです。 永楽11代保全が荒磯模様を水指にしたのが始まりと思われます。以後永楽歴代が自分なりの形や色にて製作しています。末廣形は珍しいです

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04318水指惺斎好萩梔子細水指 新兵衛作
04318 惺斎好萩焼梔子形細水指 14代新兵衛作     如心斎好長入作梔子水指の形を以て萩にて好んだ物。

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04428水指高取水指 雪山作製作中
ID 部門 道具名 写真
02720即中斎好 小四方棚
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02861松の木摺漆丸卓 小兵衛 即中斎作
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04126桐小卓 宗完書付製作中
炭取
ID 部門 道具名 写真
00088炭取 サザエ炭取 飛来一閑作
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00211炭取淡々斎好 蛍籠炭取製作中
00675炭取了々斉好煤竹炭取 一閑作製作中
01448炭取時代煤竹炭取
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01773炭取淡々斉蛍炭斗 淡々斉書付 岩木秀斎
01773淡々斎好螢籠炭取 三代岩木秀斎作 淡々斎書付  *円能斎好螢籠炭取をもとに再好されたもの。 三代 岩木秀斎(裕軒) 明治四十三年生まれ。指物師初代岩木裕軒の三男 父、兄・二代佑軒に師事。淡々斎より秀斎の号を授けられる。

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02606炭取如心斉好 栄螺炭斗 一閑
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03740炭取時代ダルマ形炭斗製作中
03875炭取了々斉好油竹炭斗一閑作即中斎書付
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茶器
ID 部門 道具名 写真
04041茶器籠地茶器製作中
茶杓
ID 部門 道具名 写真
00942茶杓桑山可斎作茶杓 高原杓庵極
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01037茶杓吸江斎茶杓 落葉
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01489茶杓茶杓 玄々斉 銘蓬来山
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02093茶杓瑞厳作 茶杓 銘・かがり舟
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02621茶杓碌々斉作茶杓 銘 老鶴
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03084茶杓卆啄斉作茶杓 二百内一太刀 即中斉箱
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03674茶杓瑞厳作茶杓 銘遠山製作中
03734茶杓雪窓作茶杓 銘千年翠製作中
03735茶杓即中斎作茶杓 銘松風
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03789茶杓瑞厳作 茶杓 銘 千歳製作中
03796茶杓山科宗甫作茶杓 筒箱玄々斎 五十別製作中
04474茶杓正玄作 銘木枯 淡々斎自作製作中
茶入
ID 部門 道具名 写真
00091茶入鴻池家伝来 源十郎茶入 荒木宗充 鴻池家伝
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02197茶入古八志路焼茶入
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03635茶入瀬戸広口茶入製作中
03800茶入唐物文琳茶入 藪内書付 鵬雲斎書付 唐物製作中
03801茶入利休瀬戸茶入 江戸初 淡々斎書付 銘松籟製作中
03889茶入織部瓢形茶入 即中斎書付 翁
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茶碗
ID 部門 道具名 写真
01373茶碗黒茶碗 仁阿弥道八作
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01764茶碗唐津茶碗 時代
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02594茶碗赤黒一双茶碗 了入作了々斉書付 鶴亀
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03545茶碗刷毛目茶碗 妙全作 淡々斎書付
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03658茶碗大樋焼飴釉茶碗 9代長左衛門製作中
03670茶碗杉田祥平作 八ツ橋茶碗製作中
03712茶碗萩茶碗 兼田三左ェ門製作中
03797茶碗一入作黒茶碗鵬雲斎書付了入当代極 和敬製作中
03798茶碗熊川茶碗 鵬雲斎書付 閑座製作中
03799茶碗黒茶碗 2代長楽作 鵬雲斎書付製作中
03915茶碗黒茶碗旦入作当代極 鵬雲斎書付製作中
03916茶碗黒茶碗 吉向十三軒作 鵬雲斎書付製作中
03978茶碗仁清写杜鵑画茶碗 祥平作製作中
03984茶碗大樋焼飴茶碗淡々斎書付9代長左衛門春霞製作中
04011茶碗仁清写竹の絵茶碗即全作即中斎書付
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04082茶碗杜若画茶碗 祥平作製作中
04121茶碗御本雲鶴手茶碗製作中
04185茶碗唐津小服茶碗 重利作製作中
04262茶碗祥平作 猫柳の絵茶碗
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04309茶碗朝日焼茶碗 而妙斎書付 庵の友製作中
04370茶碗仁清写日出鶴茶碗 妙全造 惺斎書付
04370仁清写日の出鶴茶碗 妙全造 惺斎書付 妙全 喜永5年(1852)~昭和2年(1927)    14代得全妻 名悠 号妙全(大正3年三井高棟より)

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04381茶碗堅手茶碗 小 李朝時代製作中
04401茶碗神奈川焼蓮華茶碗 良斉作 即中斎製作中
04485茶碗半使茶碗 李朝
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04501茶碗三嶋茶碗 淡々斎 深山路製作中
04504茶碗庭焼玄々斎手造 若松絵赤茶碗 鵬雲斎製作中
鉄瓶
ID 部門 道具名 写真
00204鉄瓶 平丸筋入鉄瓶 正一製作中
敷瓦
ID 部門 道具名 写真
00017敷瓦惺斎好 青楽敷瓦 惺入作製作中
風炉
ID 部門 道具名 写真
03398風炉道安風炉 宗白作製作中
風炉先屏風
ID 部門 道具名 写真
01170風炉先屏風鵬雲斎好鳳凰腰風炉先 奥村作 鵬雲斎書付製作中
03049風炉先屏風黒真塗七宝透風炉先屏風 即中斎書付製作中
03589風炉先屏風利休梅縁布風炉先屏風 海仙書付製作中
04488風炉先屏風鵬雲斎好桑菊桐風炉先 光春作製作中
炉縁
ID 部門 道具名 写真
00110炉縁 栗木地 小兵衛 鵬雲斎
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04217炉縁近左作真塗炉縁 即中斎製作中
04287炉縁青海波壺々蒔絵掻合塗炉縁 近左作製作中
ID 部門 道具名 写真
00074 了々斉好春野棗 利休好秋草棗一双 10代宗
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00114 つぼつぼ棗 黒小棗 宗哲作 如心斉
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01414鵬雲斎好鳳凰竹大棗 正玄作  鵬雲斎書付
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01838鵬雲斎好老松蒔絵竹平棗 正玄 鵬雲斎書付
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02521黒大棗8代宗哲 即中斎
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02924好秋草棗玉栄作鵬雲斎書付
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03681一閑張黒中棗 即中斉 一閑作
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04288妹塗ロクロ目内松葉大棗 近左作製作中
莨入
ID 部門 道具名 写真
02625莨入独楽煙草入 近左作製作中
ID 部門 道具名 写真
03854砂張銅壺形火鉢 浄益作製作中
04170掃込み羽 白鳥製作中
04171掃込み羽 白鳥製作中
04172掃込み羽 白鳥製作中
04209旦入作焼〆灰器製作中
04338了々斉好小灯 了全作
No04338 了々斎好 小灯 了全作      了々斎 安永4(1775)~文政8年(1825) 表千家9代      了全  明和8(1771)~天保12年(1841)永楽(西村)家10代

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04357仰木魯堂好 赤楽鮟鱇形手焙 大野鈍阿作
04357仰木魯堂好鮟鱇形手焙 大野鈍阿作 仰木魯堂(文久3年生1863-昭和16年1941) 建築家 茶人。福岡県出身。本名敬一郎。 数寄屋建築家として,団琢磨(たくま)ら近代数寄者の茶人とまじわる。作品に団琢磨邸,高橋箒庵(そうあん)邸がある。 大野 鈍阿( どんな) 1885年(明治18年)- 1951年(昭和26年) 岐阜県、土岐郡 本名は大野 準一(おおの じゅんいち)。 益田鈍翁(益田孝)により、そのお抱え職人として迎え入れられる。邸宅内に住居を与えられて、陶磁器窯(鈍阿焼)を築窯する。

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その他
ID 部門 道具名 写真
00142その他 青楽 膳燭一対 慶入
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01130その他玄鶴羽箒 鵬雲斎書付
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01301その他鵬雲斎好 掻き合せ大板 宗哲 鵬雲斎書付
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01746その他座掃 鶴
座掃は、勝手の道具として、客の入席前や中立後に座敷を掃き清める道具であります。現在では、掃込と兼用されることが多いようですが、掃込は、小間の座敷などで、炭点前の後客前にて行うものです。 座掃は大掃込などといわれることがあり、写真でわかるように、長く大きめに作られています。

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01747その他掃込 逆勝手製作中
02444その他青鸞羽一羽 一閑作 淡々斎
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02599その他南蛮鉄梅象眼火道具一式 浄益 即中斎
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03042その他利休形腰黒やかん(小) 浄益製作中
03082その他短冊 鷲尾隆康筆 河中島製作中
03258その他交趾写竹茶巾筒 即全造
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03536その他板文庫すずりセット製作中
03981その他松葉蒔絵朱三つ組盃 長野横笛作
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04019その他香箸灰押9代浄益作
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04115その他7代浄益作利休形花鎖製作中
04143その他真鍮木瓜形釣 浄元 浄長極製作中
04163その他永楽得全作小角皿(2)製作中
04208その他吸江斎好桐扇子掛 利斎 浄益製作中
04239その他製作中
04347その他備前日襷灰器
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04403その他玄々斎好山道盆 九代宗哲作製作中
04416その他了々斉好桐掻合長板 惺斎書付製作中
04421その他初代和田桐山作 万歴赤絵鉢製作中